
| 06月21日(日) | 2009 Jリーグディビジョン1 第14節 ヴィッセル神戸戦 |
サンフレッチェ広島 |
TIME |
ヴィッセル神戸 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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2 前 半 0 |
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| 2 後 半 3 | ||||||||
| - 延長前半 - | ||||||||
| - 延長後半 - | ||||||||
| - PK戦 - | ||||||||
| :1 服部公太 :44 槙野智章 :84 柏木陽介 :85 佐藤寿人 |
得 点 | :46 大久保嘉人 :50 石櫃洋介 :66 茂木弘人 |
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| 19 | シュート | 9 | ||||||
| 11 | G K | 10 | ||||||
| 2 | C K | 3 | ||||||
| 14 | 直接FK | 11 | ||||||
| 1 | 間接FK | 1 | ||||||
| 1 | オフサイド | 1 | ||||||
| 0 | P K | 1 | ||||||
| :33 中島浩司 |
警 告 | :70 石櫃洋介 :74 吉田孝行 :74 松岡亮輔 :82 内山俊彦 |
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| 退 場 | ||||||||
| 分 | OUT | IN | 分 | OUT | IN | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 68 | 盛田剛平 | 高柳一誠 | 交代選手 | 45 | マルセウ | 楠瀬章仁 |
| 75 | ミキッチ | 平繁龍一 | 71 | 大久保嘉人 | 吉田孝行 | |
| 89 | 佐藤寿人 | 李漢宰 | 79 | 田中英彦 | 朴康造 |
| Pos | No. | PLAYER | Pos | No. | PLAYER | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| GK | 34 | 中林洋次 | 先 発 | GK | 1 | 榎本達也 |
| DF | 5 | 槙野智章 | DF | 25 | 石櫃洋祐 | |
| DF | 2 | ストヤノフ | DF | 4 | 北本久仁衛 | |
| DF | 19 | 盛田剛平 | DF | 14 | 宮本恒靖 | |
| MF | 14 | ミキッチ | DF | 15 | 内山俊彦 | |
| MF | 6 | 青山敏弘 | MF | 18 | 田中英雄 | |
| MF | 35 | 中島浩司 | MF | 26 | 松岡亮輔 | |
| MF | 17 | 服部公太 | MF | 33 | 丹羽竜平 | |
| MF | 15 | 高萩洋次郎 | MF | 50 | 大久保嘉人 | |
| MF | 10 | 柏木陽介 | FW | 21 | 茂木弘人 | |
| FW | 11 | 佐藤寿人 | FW | 9 | マルセウ | |
| GK | 36 | 原裕太郎 | 控 え | GK | 30 | 徳重健太 |
| DF | 22 | 横竹翔 | DF | 2 | 小林久晃 | |
| DF | 26 | 橋内優也 | MF | 7 | 朴康造 | |
| MF | 16 | 李漢宰 | MF | 8 | アランバイーア | |
| MF | 25 | 高柳一誠 | MF | 17 | 吉田孝行 | |
| MF | 32 | 岡本知剛 | FW | 31 | 楠瀬章仁 | |
| FW | 18 | 平繁龍一 | FW | 13 | 我那覇和樹 | |
| ペトロヴィッチ | 監 督 | カイオジュニオール | ||||
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ミハイロ・ペトロヴィッチ 監督
なぜならば、今日は皆さんの心臓をテストさせて頂きました。
皆さんは、いい心臓をもっていらっしゃる様ですね。
この様に心臓に悪い試合を生き残ったということは、我々はこの後長生き出来るということでしょう。
今日の試合、前半については神戸に対しやらなければことをしっかりとすることが出来た。
その中で2得点を奪い2−0とリードした訳であるが、我々がリードするべくしてリードした前半だったと思う。
ハーフタイムでは、選手に対して2−0と言うのは非常に危険なスコアーであるという話をしていた。
後半のPKのシーンについては、私自身は違うと思っているのだが。
そのPKの後、我々の方が若干バタバタとしてしまい相手に得点を続けてプレゼントしてしまった。
2−0から2−3と逆転をされてしまうと、そこからの戦いは非常に難しいものになってしまうもの。
しかしながら、そこから再度自分たちの試合にするべく全力で戦ってくれた。
このところ、ゴールを量産することができている。
今後も引き続きゴールを重ねて行くことが出来るのであれば、我々がしてしまう失点の部分は忘れても良いかもしれないが・・・。
再開したリーグ戦、次の試合に向けてしっかりと準備をしたいと思う。
そして、引き続きしっかりと戦って行きたいと思う。