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05月16日(水)

2018  JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ 第6節   浦和レッズ戦

Last Update:2018/07/19

浦和レッズ

サンフレッチェ広島

#1
0 前 半 0
#0
1 後 半 0
- 延長前半 -
- 延長後半 -
- PK戦 -
:76 李忠成
得 点
12 シュート 8
10 G K 13
4 C K 2
16 直接FK 15
1 間接FK 3
1 オフサイド 3
1 P K 0
:18 橋岡大樹
:53 マルティノス
警 告 :64 パトリック
退 場
OUT IN   OUT IN
57長澤和輝武藤雄樹交代選手46渡大生パトリック
62橋岡大樹荻原拓也63フェリペ・シウバ柏好文
72遠藤航青木拓矢73松本泰志野上結貴
Pos No. PLAYER   Pos No. PLAYER
GK1西川周作先 発GK1林卓人
DF27橋岡大樹DF27馬渡和彰
DF31岩波拓也DF28丹羽大輝
DF5槙野智章DF23吉野恭平
DF38菊池大介DF15稲垣祥
MF6遠藤航MF36川辺駿
MF22阿部勇樹MF14森島司
MF11マルティノスMF32松本泰志
MF15長澤和輝MF10フェリペ・シウバ
MF7武富孝介FW20渡大生
FW20李忠成FW31ティーラシン
GK28福島春樹控 えGK21廣永遼太郎
DF2マウリシオDF33和田拓也
DF3宇賀神友弥DF4水本裕貴
DF26荻原拓也DF19佐々木翔
MF16青木拓矢DF2野上結貴
FW9武藤雄樹MF18柏好文
FW30興梠慎三FW39パトリック
オズワルド・オリヴェイラ 監 督 城福浩
DATA
日時 05月16日(水)19:04 キックオフ
天気・気温 晴、無風、気温24.5℃、湿度49%
場所 埼玉スタジアム2002
入場者数 17,530人
芝状況 全面良芝、水含み
主審 山本雄大
副審 村上孝治、野村修 追加審判:井上知大、八木あかね
第4の審判 阿部将茂
試合監督コメント

城福浩 監督

城福浩 監督
 
平日のナイターにも関わらず、多くのサポーターが来てくれてありがたかった。彼らと喜びを分かち合いたかったが、それができなくて残念に思っている。そして浦和には「おめでとう」と伝えたい。

ゲームは、最後の90分の中で勝点3を取れればいいと思っていた。急造のディフェンスラインではあったが、よく辛抱した。特に前半は決定的なシーンを作らせなかったと思うし、その中で我々がボールを動かす時間も増えてくると思っていた。その時間帯に得点を取りたいと思っていたし、最後はリスタートで勝負が決まる可能性もあると思っていた。ただ、痛恨の一撃を食らったので、2点を取りにいかないといけなくなり、また相手の守備の集中も増してしまったのもあり、最後はネットを揺らすことができなかった。こういう展開にしたのは、自分たちがJリーグYBCルヴァンカップで2勝したにも関わらず、その後は勝てなかったから。さらに前節・G大阪戦では2-0でリードしながら3点を奪われた。その試合も含めて、今日の1敗のみならず、今回の戦い方は本当に悔しい思いをした。あとは2つの大会があるので、この二つを取りにいくつもりでやりたい。まずは、中3日ですぐリーグ・C大阪戦があるので、今日の悔しさをぶつけていきたい。

(急造のディフェンスラインについて)我々は相手に関わらず幹としているものがある。コンパクトにするというのはどういうことか。ボールに行く時のラインはどうするべきか。最後のゴール前の集結では、誰がボールに行って、誰が絞るのかというのはずっとやってきている。阿吽の呼吸とまでいったかどうかは分からないが、それはメンバーが代わっても、リーグ戦とカップ戦のフィードバックは全員でしているし、共有している。今日も(急造ディフェンスラインでも)ある程度はやれると思っていた。また、やはりマルティノスが脅威だったので、彼に自分の間合いでドリブルをさせたくなかった。そこの多少の対戦相手対策もみんながよく共有してやってくれた。
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