MAZDA Be a driver(9月中旬に更新予定)
  • 三共ディスプレイ キャリアカレッジジャパン セールスフォース
  • キャリアカレッジジャパン セールスフォース タイ観光案内サイト
  • セールスフォース タイ観光案内サイト 三共ディスプレイ
  • タイ観光案内サイト 三共ディスプレイ キャリアカレッジジャパン

10月20日(土)

2018  明治安田生命J1リーグ 第30節   清水エスパルス戦

Last Update:2018/10/20

清水エスパルス

サンフレッチェ広島

#2
1 前 半 0
#0
1 後 半 0
- 延長前半 -
- 延長後半 -
- PK戦 -
:19 北川航也
:47 鄭大世
得 点
4 シュート 7
11 G K 4
3 C K 6
15 直接FK 5
4 間接FK 3
3 オフサイド 3
0 P K 0
:32 フレイレ
:78 北川航也
警 告 :85 柴崎晃誠
退 場
OUT IN   OUT IN
37クリスラン鄭大世交代選手49工藤壮人ティーラシン
67石毛秀樹河井陽介56稲垣祥柏好文
81北川航也水谷拓磨74パトリックベサルト・ベリーシャ
Pos No. PLAYER   Pos No. PLAYER
GK13六反勇治先 発GK1林卓人
DF28立田悠悟DF33和田拓也
DF3ファン・ソッコDF2野上結貴
DF4フレイレDF4水本裕貴
DF25松原后DF19佐々木翔
MF10白崎凌兵MF30柴崎晃誠
MF6竹内涼MF6青山敏弘
MF30金子翔太MF15稲垣祥
MF29石毛秀樹MF36川辺駿
FW23北川航也FW39パトリック
FW20クリスランFW9工藤壮人
GK1西部洋平控 えGK34中林洋次
DF26二見宏志DF5千葉和彦
DF32水谷拓磨DF27馬渡和彰
MF11村田和哉MF18柏好文
MF17河井陽介MF14森島司
FW9鄭大世FW31ティーラシン
FW19ミッチェル・デュークFW16ベサルト・ベリーシャ
ヤン・ヨンソン 監 督 城福浩
DATA
日時 10月20日(土)14:03 キックオフ
天気・気温 晴、無風、気温21.9℃、湿度50%
場所 IAIスタジアム日本平
入場者数 14,870人
芝状況 全面良芝、乾燥
主審 木村博之
副審 八木あかね、鈴木規志
第4の審判 唐紙学志
試合監督コメント

城福浩 監督

城福浩 監督
 
多くのサポーターが来てくれて苦しいチームを鼓舞してくれたが、彼らの期待に応えられなくて本当に残念に思う。ゲームそのものは、今日はしっかり守備から入ろうと準備してきた。もちろん、流れの中では我々の狙いどおりの守備ができたが、最初のセットプレーでやられてしまうとゲームを苦しくする。厳しい試合の入りになってしまった。後半の入りも(失点したことで)我々にとってゲームが重いものになってしまった。ゲーム運びというのは、全体の流れが悪くなかったこと以上に反省しないといけない。ただ、全否定をするのは簡単だが、我々が何をやろうとして、何ができて、何ができなかったかは今までどおりしっかり検証したい。

(柏好文をサブにして、川辺駿を先発起用した意図は)我々は日頃のトレーニング場を重要視している。そこでどういうパフォーマンスを示し続けているかはいつも見ている。それとともにここ数試合は内容は悪くないが、最後のところでゲームを動かせない状況があった。柏というカードを持ってゲームを動かしていく狙いもあった。もちろん川辺の調子が良かったのと、柏のカードでゲーム運びの流れを変えたかった。

(今のチームに足りないものは)一つでは言い表せないが、先ほども言ったように最初のセットプレーでやられてしまってはゲームは苦しくなる。また、追加点を入れられたら余計に苦しくなるので、後半の入りも我々自身の流れを苦しくしてしまった。0-1になったのならば、その時間を長くしないとまず勝点1にならない。あそこの場面は(2点目)もう一度検証しないといけない。それぐらい後半の入りは慎重にしないといけなかった。もう一つ試合が終わった直後の印象としては、どれぐらい流れるような展開があったとしてもゴール前ではやはり潰れるぐらいの勢いでいかないと点は取れない。そこも我々の大きな反省点だったと思う。
ページのTOPへ