エディオンピースウイング広島に“平和の球体”が出現。超熱狂大万博に巨大モニュメント「ピコボ(Peace Core Ball)」誕生!3/14(土)より公開スタート

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エディオンピースウイング広島の情熱を凝縮した巨大モニュメントが、超熱狂大万博をさらに熱くする。

KV

サンフレッチェ広島は、現在開催中の「超熱狂大万博-CHO NEKKYO EXPO-」の新たな目玉コンテンツとして、スタジアムの情熱と広島の想いを凝縮した巨大モニュメント「ピコボ(Peace Core Ball)」を制作し、2026年3月14日(土)より公開いたします。

本モニュメントは、 エディオンピースウイング広島に生まれた超熱狂をひとつの球体として可視化した新シンボルです。

訪れる人々が自然と集まり、 写真を撮り、共有し、スタジアムの記憶を刻む場所。超熱狂大万博の新たなランドマークが誕生します。

モニュメント名称:ピコボ(Peace Core Ball)

名称の「ピコボ」は、Peace(平和)のCore(中心)となるBall(サッカーボール)を意味しています。広島から世界へ平和を届ける拠点「エディオンピースウイング広島」のコンセプトを、幾何学的な球体状のフォルムに凝縮しました 。スタジアムの中心から広がるエネルギーと平和のメッセージをひとつのシンボルに凝縮しています。

デザインコンセプト

スタジアムの“超熱狂”を造形化
「ピコボ」はサンフレッチェ広島のチームカラーである紫を基調とした巨大球体モニュメントです。そのフォルムには、ピッチで躍動する選手、声援を送り続けるサポーター、そしてスタジアム全体を包み込むエネルギーが立体的に表現されています。

  • シンボリックな意匠:各パネルにはサンフレッチェ広島のエンブレムと「エディオンピースウイング広島」のロゴが配され、クラブの誇りを象徴しています 。
  • 躍動する構造:複雑に組み合わされたフレームは、ピッチ上での選手の躍動とサポーターの「エネルギー」や「チームワーク」を表現しています 。
  • 超熱狂大万博の新たなフォトスポット:来場者が自由に立ち寄り、広島のサッカー文化を肌で感じられるシンボルとして、SNS等を通じた情報発信の拠点を目指します。

設置概要

  • 設置開始日:2026年3月14日(土)※サンフレッチェ広島百年構想リーグ期間のホームゲーム日に設置します。
  • 場所:エディオンピースウイング広島 場外 円形広場1階
  • モニュメント名:ピコボ(Peace Core Ball)

「超熱狂大万博ーCHO NEKKYO EXPOー」とは

2026年2月~6月の半年だけの特別シーズン、サンフレッチェ広島がエディオンピースウイング広島を舞台に展開する大型プロジェクトです。「スタジアム観戦を、一生忘れない冒険に。」をテーマに、公式アンバサダーのサンチェ・フレッチェによる演出や、限定グッズ、スタンプラリーが楽しめる「超熱狂大万博パスポート」など、試合前後も楽しめる多彩なコンテンツを展開しています。

特設サイト:https://www.sanfrecce.co.jp/aso/cho-nekkyo-expo/

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